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〜揚妻広隆 バリトンリサイタル 「白鳥の歌」〜 シューベルト「白鳥の歌」 東京でも歌います!

白鳥の歌チラシ170522最終 白鳥の歌チラシ170522最終2
揚妻広隆 バリトンリサイタル 「白鳥の歌」

『白鳥の歌』は、F.シューベルト最後の連作歌曲である。しかし、『美しき
水車小屋の娘』、『冬の旅』がW.ミュラーによる一環した詩集に作曲され物
語性をもつものであるのに対して、『白鳥の歌』は作曲者の没後、出版者
T.ハースリンガーによって集成された単なる歌曲集であり、シューベルト
の遺作歌曲集との意味合いは強いもののそこには一貫したテーマ性は無い。
タイトルは、古代の伝説を濫觴の一滴とし、現代へと脈々と流れる死生観
のメタファーである。伝説の内容は以下の通りである。
“白鳥は、死ぬ直前に極めて美しい歌を歌う”

バリトン:揚妻 広隆 Hirotaka Agetsuma
ピアノ:松山 優香 Yuka Matsuyama

2017年 7月29日㈯ 16:00開演(15:30開場)
会場 ガルバホール GARBA HALL
東京都新宿区西新宿6-21-1アイタウンプラザB10
T E L 0 3 - 6 2 7 9 - 4 2 2 5
入場料 3000円
定 員 70名
小学生低学年以下のお子様はご遠慮ください。
チケット取扱及びお問い合せ先
㈱かりかな 担当:揚妻文隆
Mail to: karikana.taka@gmail.com
電話:090-9373-8536
県芸教授陣によるブラームス室内楽再び! | Home | 無断駐車お断り致します

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